Stairs

混声5tetのグループ。2013年米国のアカペラグループVox Oneの作品を中心に活動を開始。VoxOneの曲や他のジャンルも含めてレパートリーを増やしていきたいと考えています。

2014年07月

Practice 27

ライブ後の初練習。
期待通りのいい練習だった。

2014-07-31-3

新曲3曲含め4曲を歌う。
見上げて・・もケンタッキーも初回にしては思った以上の出来。

流石だ!

(Baritone)

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ライブ後初の練習。

新曲三曲。新鮮な空気。
My Old Kentucky Home,good night !(arr.Yumiko Matsuoka)は
一回の練習としてはよくまとまったようだ。

なんだか楽しかった。
 (Bass)

2014-07-31-1


Stairs First Live

初ライブが無事に終わり、ホッとしているところ。

何より少し体調が悪くなっただけでも影響が
大きい歌の世界なので常に緊張感…。
体調の上でも仕事の上でも何事もありませんようにと祈るばかり。

当日はメンバーの集客力のおかげで大盛況。

Stairs-First-Live-2

できの方は、まぁまだまだのところもあるけど
でもライブの雰囲気は良かったようで、お褒めのお言葉もいただいて満足。
懐かしい方々にも会えたし、思いがけず学生時代の先輩から
素晴らしいコメントもいただいて感動…。

Stairs-First-Live-1

次回のステージに向けての大きな活力になりました。
聴きに来ていただいた皆さま、本当にありがとうございました。
(Baritone) 

Stairs-First-Live4

来場していた歌手のホルヘ・ディアス氏から「良かったです」
と握手を求められた事はとてもうれしかった。

何かが伝わったのだ。
それは音楽で心が通じ合った瞬間でした。

Stairs-First-Live


もちろん、音程があっているのは大切。
それだけで音楽の素晴らしを体感できることも知っている。

けれど、そんなことは越えたもっと大切なことを
Stairsでは学びたい…と思っている。
(Sop.)

Stairs-First-Live-6

私は4曲ほど伴奏させていただき、あとはアカペラの難曲が並ぶプログラム。

日々のお仕事をこなしながら、
あれだけの曲を暗譜で準備されるメンバーの皆さんに拍手です。

会場の驢馬駱駝にお集まりのお客様方にも感謝!
(Pianist) 

Stairs-First-Live5


Practice 26

メンバーの声音の中で違和感なくハモるのが
この期に及んでも意外と大変だと感じた。

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これは基本なのかも知れないが、やはりとても難しいことでもある。


20140707_2


とは言え、Stairsで充実して楽しく歌える時間が増えて来てとても嬉しいのだ。
小心者の私としては、本番ではあまり緊張せずに歌いたいものである・・・。
(Bass)

20140707_3




Practice 25

本日は後ろ姿で失礼します。

静かに熱い練習でした。
安定性に欠くのが我ながらスリリングで心痛ものな訳ですが・・・。
(Bass)

Practice 25



プロフィール

Stairs

ずっと憧れていた Vox One の曲を歌おうと混声5tetのグループがスタートしました。
その他のジャンルも含めてレパートリーを増やしていきたいと考えています。

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