Stairs

混声5tetのグループ。2013年米国のアカペラグループVox Oneの作品を中心に活動を開始。VoxOneの曲や他のジャンルも含めてレパートリーを増やしていきたいと考えています。

2014年03月

Stairsのデビュー

今日はほぼ満開の桜の下、
代々木オリンピック青少年総合センターリハ室にて
音楽の集いだった。

"Stairs"も初舞台。

無題


ちょっと惜しいとこや課題もあったけど、
まぁそこそこの演奏だったかと。良かった。

でも心から楽しむ域にはもうちょっとかな〜
…お客さんに楽しんで頂くには更にもう一歩、二歩。
まだまだ先がある。気負い過ぎず、頑張ろう♪
(Baritone)


Stairsのデビュー、どうにか乗り越えました。
かなり真面目に練習してきましたが、少し揺らいだかな。

でも、7月のファーストライブが視野に入って来た感じ。
ちょっとだけ気持ちが楽になりました。
(Bass)


Stairsの初舞台も何とか無事終えて
今後のやるべきことも見えてきました。
自分の反省点も多々あり。

悔しいところは意外に沢山ありましたが
録音を何回も聴いていると
メンバー全員の音に対する執着が
声に現れていて
やはり、このメンバーで歌えることに
喜びを感じます。

打ち上げの席でメンバーが
フィギアスケートの話をしていたことを
先程思い出して…
そこから考えたのは

「肉体化すること」

スケートでも同じ演目を何回も演じますが
だんだんと肉体化されてきて
見ているほうも演技の美しさに魅了されていく。

私たちの場合は、
声の出し方や表現したい音楽が肉体化されて行くこと。

そして、
アンサンブルとしては、
一人一人の違いを認め合うことから
自分が前へ出ていく自覚の芽生えへ…
合唱ではなく少人数だからこそ
よりアンサンブルの基本へ繋がってゆきたい。
この点は、まだまだ時間がかかるかもしれませんが。

7月はお客さんも巻き込んで
楽しいライブにしたいと思います。 
 (Sop.) 

Stairsのデビュー 1
 

Practice 14

練習を積み重ねて来た曲は大分ハモッて来たが、
同じ松岡さんのでも久し振りに歌ったのはまだぐにょぐにょだった。

こういう歯応えのある曲をひとつひとつモノにして行くことの
やり甲斐みたいなものを感じた日だった。
(Bass)

Practice 13
 
練習後、思いがけず山形から上京してきていた
歌仲間に会えました。

そしてwさんのアドヴァイス新たな発見!
スカボロー〜の最後になんでSop.が
高い音域で歌うのかが納得できた。

というか、こんな意図のもとではないかなぁ
と思えただけですが。。
女性ならではの発想かしら。
いろんな方々と出逢えて不思議な時間でした。
神様ありがとうございます。
 (Sop.)

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Practice 13

今日はかなり手応えあるいい練習だった。

3月30日本番の2曲を中心に何回も何回も合わせる。
部分々々ではかなりいいハーモニーが出てきたが、通すと崩れてきたり…。

出来不出来の幅が広い男声陣が成否の鍵を握っている。
(Baritone) 

First Live のお知らせ

     予告

Practice 12

本番用2曲含め9曲を次々に歌う。

本番用の曲はようやく形になってきた感で歌ってて気持ちいい。
これからはもうちょっと息と気持ちを合わせていきたいところ。
 
他の曲はそれぞれにまだまだ課題がある。
どの曲も難し過ぎるのと他のメンバーが上手すぎて付いていくのが大変…(-。-;

曲のバリエーションが増えるといいなぁ。
ポリフォニックな曲もやってみたいところ♪
(Baritone) 
プロフィール

Stairs

ずっと憧れていた Vox One の曲を歌おうと混声5tetのグループがスタートしました。
その他のジャンルも含めてレパートリーを増やしていきたいと考えています。

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