Stairs

混声5tetのグループ。2013年米国のアカペラグループVox Oneの作品を中心に活動を開始。VoxOneの曲や他のジャンルも含めてレパートリーを増やしていきたいと考えています。

2013年11月

ロゴ考案中(途中経過)

これは、多分私の役目だろうと思うので、Stairsのマークを考え中・・・。
途中経過を乗せてしまおう。
まぁ、悪くはないよね。ちと、くどいかな。
また、良いのが出来たら乗せます (^_^) 

stairs-logo01
 
Bass 

Practice 3

今日は新曲を含め4曲。

Danny Boy」は細かい曲作りの段階にはいってきて、楽しい。
「Scarborough Fair」は、まだまだこれから。

新曲「What Child is This」はさわりを歌ったのみだが、けっこう面白そう。
それにしても緊張感がハンパない。
(Baritone)


やりたかった曲だけに、あのムズイ和音が病みつきで快感になりつ
つあります。
和音、だいぶ楽しめました(もちろんまだまだだけど)。
(Bass)

20131118

グループ名の由来

皆で顔合せで集まって、このグループで最初に歌って行く曲のことを話して、
楽譜を渡したのち、グループの名前を話し合いました。

しかし、なかなか素敵な名前がみつかりません。
ふと、トイレに行こうと思い、「トイレはどこですか?」と店員に尋ねたら
「二階です」と案内されました。

階段の前に立ち、見上げた時、「Stairs」の名前が浮かびました。

階段は低いところから高いところまで、クインテットの音域のように、
音楽のリズムのように、上方につながる。一歩一歩と。

さらに加えれば、Up Stairs!(二階へ上れ)。
       未来へ!上方へ!みたいな感覚です。

・・・そこまで一気に思い付いた訳ではないですが ^_^;


部屋に戻り、皆に恐る恐る「ステアーズ」は?と言うと、
思いの外とても好評で、「それにしよう!」ということになりました。

めでたし、めでたし。
(Bass)

oku-04
「OKU~奥行きのある敷地に建つ家~」より
設計監理:荒木毅建築事務所

Practice 2

2回目の練習が終了。あっという間の二時間。
こんなに「音程」に集中した時間は久々かもしれない。

新曲の「Scarborough Fair」は、5人で合わせたら
どんなサウンドになるのだろう・・と練習に行くまでは、
ドキドキ、ワクワク(ドキドキが先)でした・・が、

いや~、難しいけど上手くいくときれい~って当たり前だけど
少しでも和音を感じることができたのは、よかったぁ。
音を積み重ねてゆく作業は楽しいです。

今日が二度目の練習だった「Danny Boy」で
個人的に声を選ぶことも試してみました。

それぞれの曲に合った自分の声を見つけたいな
と思っています。
(Soprano)

16


プロフィール

Stairs

ずっと憧れていた Vox One の曲を歌おうと混声5tetのグループがスタートしました。
その他のジャンルも含めてレパートリーを増やしていきたいと考えています。

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